お絵び画1

ほんわか画廊へ


第1作目 お寝んね少女

記念すべきCG初作品。自分の求める絵を

描く修行として、お絵描きBBSに初投稿。

描きあげた後も、出そうか出すまいかしばらく悩みました。

たくさんコメントをもらって嬉しかったです。

サインが抜けてたので入れときました。

第2作目 焼き芋少女

調子に乗って描いた2作目。

普段の絵柄とだいぶ違いますが、描いたこと

無いものへの挑戦と、妥協せず、落ち着いて

丁寧に描くことを誓ったときでした。

これもサインが抜けてたので追加しました。

第3作目 猫耳メイドさん

このころ、マウスに慣れ初めて、うねうね

髪描くのが、とても楽しかったです。

第4作目 魔女とフクロウ

魔女っ娘強化週間に合わせたつもりでしたが

娘じゃなかったですね。

服の皺をしっかり描こうと、がんばりました。

お供にフクロウってのは、いいアイデアだと

思いましたが、ハリポタが、やってましたね。

第5作目 ほんわか少女

くどくない、やわらかいタッチで描いてみたくて、

挑戦してみました。

裾の細かいふりふり描くのと、やたらと

点描し始めたのは、ここからです。

第6作目 猫猫少女

柔らかタッチで猫さん描いたらどうなるか試してみた絵です。

猫シリーズが始まったのは、ここからです。

第7作目 雪女さん

この日、確か大寒だったかで、とても寒かったです。

雪女も描いた事無かったので挑戦です。

積もる雪の表現が、ちょっと気に入ってご機嫌でした。

第8作目 雪の白猫少女

猫シリーズ第2弾。

黒い服を、描きたかったんです。

積もる雪をもう一度やってみたくて、こういう構図になりました。

第9作目 人魚さん

色っぽくて、綺麗な人魚を描きたかったんですけど、

絵柄のせいか、色っぽくならないですね。

塗りそこないがあったので、直しました。

第10作目 折れた剣とおねーさん

最初セーラー服の女学生だったはずでしたが、しっくりこなくて、

こんなのになっちゃいました。

手袋は割とうまくいったと思います。

第11作目 アンコウのアンコちゃん

コミケに落選して、うさ晴らしに作ったキャラです。

好きな食べ物は、羊羹。尊敬する人、ウナギ犬。

足が短いというと、激怒する。

夢は、アンコウ料理チェーン店社長。

こういう設定がありました。

第12作目 涙のお寝んね少女

泣き顔に挑戦してみました。瞳のバランスがとりづらくて、

時間がかかったのを覚えています。

第13作目 黒猫少女

ロングの黒髪の子を描いて見たくて、やってみました。

13作目ということもあり、四葉のクローバーに、

黒猫が不吉だという噂を消して欲しいと

祈ってる感じです。

第14作目 しし座流星群に祈る少女

この日、しし座流星が降りました。

とめどなく降る流星に、感動して描いたものです。

フランスの女優ヴィクトワール・ティヴィゾルを、

イメージしてます。似てないけど。

第15作目 赤ずきんちゃん

ブラシを使うのが、楽しかったこのころ、

ブラシだけで描いたら、どうなるだろうと挑戦してみました。

割と描きやすくて、早く出来ました。

第16作目 赤いドレスの日本猫少女

こういう猫っぽいポーズを描いて見たかったので、

やってみました。

猫っ娘の漫画描きたくなった、きっかけになった作品です。

第17作目 セーラー眼鏡っ娘

眼鏡っ娘とセーラー服は、まだ描いた事無かったので、

挑戦してみました。

第18作目 仲良し四猫少女

複数の人数は、敬遠していたのですが、

逃げていたら描けないままなので、挑戦。

セーブバグで、消えたかと思いましたが、

無事で、ホッとしたのを覚えてます。

第19作目 眠眠少女

このとき、とにかく眠かったんです。

眠さ表現には、ちょうど良いかもしれないと思い、

描いてみました。

朝方生活が、夜型生活に移りつつあったころのものです。

第20作目 冬の田舎の和服少女

冬の田舎の風景は、描いて見たかったものの1つです。

着物が、なかなかうまく描けないので、練習が必要だと

思い知らされました。

第21作目 黒猫おねーさんの慟哭

黒髪で、細かいうねうねを描きたかったのと

色っぽさを出す練習をかねました。

背景のブラシの人影のことを想い、泣いてる感じです。

第22作目 泉の傍の猫少女

今まで、背景をまともに描いてなかったので、

しっかり描こうと、挑戦したものです。

芝生が、非常に、しんどかったです。

猫度を上げるために、猫のデッサンをしてから描きました。

第23作目 後ろ向き少女

表情を見せずに、感情を表現する実験です。

この角度の顔が、結構好きだったりします。

和服にすればよかったかもしれません。

第24作目 サンタ少女と、お供のロボット

                    TONA-改(アカハナ)

メカをちゃんと描いた事無かったので、挑戦です。

描きなれないので、時間かかりました。

自分のデザインセンスの無さと、

メカデザの人の凄さを思い知りました。

第25作目 羽根のある娘と、フクロウの雛

しっかりとした翼を描いてみようと、挑戦してみましたが、

ごちゃごちゃで、あまり良くありませんね。

第26作目 ドライアドさん

ブラシ単色で描いてみました。

手の表情に時間取られましたが、

今までの最短記録のスピードで描きあげました。

第27作目 メイドラゴン娘

尻尾描きたかったんですが、猫以外のものを描こうと、

模索して描いてみました。

尻尾は、ステゴザウルスのイメージです。

第28作目 プレーン少女

普通の娘さんを描いてみたくて、描いてみました。

外側の主線を落として浮き上がってくるように

見せたかったんですが、どうでしょ?

第29作目 風の中の猫さん達

しょうこりもなく四猫に挑戦です。

今度は、ストーリー性も入れてみました。

尻尾の陰を入れ忘れてたので、直しときました。

第30作目 黒服おねーさん

黒髪黒服を描きたくて、描いてみました。

どうしても幼い顔つきになってしまう。

第31作目 日本猫さん二人は大親友

描きたいものや、挑戦したいものが思い浮かばなくて、

とにかく細かく丁寧に描こうと思ったものです。

首の線が気になったので、直しときました。

第32作目 女の子と動くぬいぐるみ

ひとりぼっちの女の子が、クリスマスにもらったのは、

新しい友達でした。

と、言うような感じで、絵本になりそうな

イメージで描いてみました。

第33作目 りんごほっぺ娘

こういう横顔のフォルムが、凄く好きなんです。

古臭いといわれるかもしれませんが、

好きなものは好きなのです。

第34作目 ブラシ少女

冬コミケ、出発前に描いたものです。

時間が無いので、ブラシ画。

しかも集中してなくて、荒いですね。

第35作目 2002年正月の振袖少女

元旦に描いたものです。

振袖が、こんなに難しいとは思いませんでした。

自分の観察力の無さを、思い知りました。

第36作目 ブラシ猫少女

正月ボケで、気が抜けてるブラシ画です。

気合を入れなおそうとするのは、

これを描いて、後悔してからでした。

第37作目 海賊少女

初めて、トーンを使ってみました。

アナログでも、トーンは、描きこまなくなるのが恐くて、

使わないのですが、使えないのも嫌なので挑戦してみました。

第38作目 8人の少女達

このスペースで、どれだけ描けるか挑戦してみました。

いいイメージが浮かばないときは、

何も考えずに、描きこんでるに限りますね。

第39作目 ぽかぽか少女ラフ

マウスで、ガジガジと線をひく方法を覚えて、

単色ラフに挑戦してみました。

背景、塗っちゃいましたが。(^^);

第40作目 タイツ娘ラフ

マウスラフと、トーンの練習です。

瞳の描き方が変わったのは、この辺からですね。

第41作目 冬の田舎少女その2

冬の田舎、一度描いただけじゃ、練習にならないので、

もう一度挑戦です。

正面向きにも挑戦してみました、

結構気に入ってます。

第42作目 兄と妹

男の子、描いてなかったので挑戦です。

描き分けが出来なくなってる事にあせりました。

男の子、もっと練習しないといけません。

第43作目 黒単ブラシ少女

黒ブラシで、画面を塗りつぶし、そこをじっと見ているうちに、

浮き出してくるイメージを掘り起こして遊んでます。

第44作目 花園の猫姫

花園を細かく丁寧に描きたくて、挑戦してみました。

死ぬかと思いました。

姫様の口が、くどかったので、直しました。

第45作目 緑の服のお嬢さん

服のデザインを色々と試してみてます。

デザインセンスと、色彩センスほしい

第46作目 節分前の鬼娘さん

鬼っ娘描きたくて、描いてみました。

今年の節分は、あたしも豆をぶつける方を

やりたいなぁって、感じです。

袋のおかめのほっぺを描きわすれてたので、直しました。

第47作目 裸の日本猫さん

可愛い絵を描きたかったですが、どうですか?

裸なのは、しっくりくる服のデザインが

思い浮かばなかったのです。いや、ほんとに。

第48作目 梟メイドさん

フクロウ好きなので、擬人化に挑戦してみました。

眠かったので、身体のバランスがすごい事になってますが、

面白いので、しばらく放置。

第49作目 梟っ娘さん

本格的に、フクロウっ娘のデザイン考えはじめてます。

まだなんとなくしっくり来てません。

指、描くの好きなので、楽しかったです。

第50作目 梟子と狐雪

狐っ娘と、フクロウっ娘。

ようやく形になりつつあるフクロウっ娘です。

この二人は、いずれ漫画のキャラに

使えるかもしれないと思ってます。

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